●総部内での「絆」という文字のルーツを探れば、3代故林順一
  団長発行の団内新聞1号まで遡ります。
  当時から、応援団活動におけるテーマ反映にふさわしい
  言葉とみなされていた様です。
●その後記念誌として、各世代でO号と採番されていますが、
  発行済み分を見落とした期があり、連番としては不正確です。
●1・5・3・5・6・7・−・−の順になっていますが、これが正しい
   並びです。
                                                             by 5代荒木

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第1号
野中春水先生
退官記念号
第2号
西村勝彦先生
退官記念号
第3号
15周年記念号
第4号
20周年記念号
第5号
25周年記念号
第6号
30周年記念号
第7号
35周年記念号
第8号
40周年記念号

 

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